落語みゅーじあむで使った めくり

  • 2009.08.17 Monday
  • 18:50

 

大会で使った『葡萄亭わいん』のめくりを記念品にいただきました。
これ、うれしい。
150枚も手書きでタイヘンだったと思います。
誰が書いてくださったのだろう。
宝物にして大切にします。

コメント
わぁ!
ビラ学さん。ようこそいらっしゃいました。
うれしいです。
私のめくり、葡萄ってのがごちゃごちゃしてて書きにくかったと思います。
ありがとうございます。
大切にします。
私もスラスラと寄席文字がかけるようになりたいです(憧!
  • わいん
  • 2009/08/28 11:01 AM
はじめまして。
今回、縁がありまして名ビラ(めくり)を書いたものです。
喜んでいただけて光栄です。
学生時代に書いただけでほとんど筆を持つことなく過ごしていましたが、これからも機会がありましたら続けようと思っています。
ほんとうにありがとうございます。
風鈴さん、こんにちは。
ようこそ〜☆

私も最近他の人のブログ読んだり、コメントしたり楽しいのでついつい長くなって、時間をとって家事などおろそかになりそうです。

いっぱい誉めていただきありがとうございます。
>あほへの愛情
そうなんです。もう好きで好きでたまらないんです!
小遣いと聞いてがぜん盛りあがり、小遣いほしさにがんばる与太郎が大好きです。

お茶子クイーンコンテストも福井の大会もがんばってくださいね。
  • わいん
  • 2009/08/27 9:37 AM
わいんさん、こんにちは。
遊びに来ちゃいましたよ。
ブログをされていることは気づいていたのですが
最近ブログめぐりが日課のようになっていて
自身のブログ更新やコメントへのお返事も書きたいしで
寝不足気味の風鈴なのでした。

さて、わいんさんの「あほ」(大阪では愛情込めてこう呼びます)は本当にかわいかったです。愛らしい。

私が最初に覚えた落語は「池田の牛ほめ」で大阪市内から池田まで牛をほめに行く話。ベースは「普請ほめ」と同じ。ですから他の人より「よし、勉強、勉強!!」って真剣に耳を傾けていました。私らが習った「牛ほめ」のあほにはかわいらしさはなかったです。

目と声についてはちゃん平さんが絶賛されているのでここではコメントしませんけど、同感です。
あほを演じていながら、いやらしくなく、大人の色香にひきつけられました(と文字にするとなんだかなぁって感じですが)。艶ですね、艶。わいんさんの落語には艶がある。

聞いていて、わいんさんのあほに対する愛情を感じるんです。だからやらしくない。下品でもない。でもおもしろい。わいんさんの艶とあほへの愛情とあほさ加減のバランスが絶妙なんですね。だからおもしろい。

いきなり長々とすみません。お茶漬け出されそうですね。
>ちゃん平さん
不都合なんて・・・
取り上げていただいて光栄です。
楽しみに見に行きますね☆

『牛ほめ』大好きなネタなんです。
与太郎にぞっこんなんです〜☆
  • わいん
  • 2009/08/26 10:14 PM
この日の記事を「ちゃん平のぶろぐ」にアップします。
不都合であれば、おっしゃって下さいね。

わいんさんの『牛ほめ』、本当に良かったです。勝手に私のブログで記事を書かせて頂きました。明日、アップします。
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