べっぴん打上げ

  • 2015.11.25 Wednesday
  • 10:18
さあ、旅館にチェックインしてから打ち上げ会場に向かおう(^o^)丿
 
「地元だから旅館までの道案内は任せて!」…と、わいん言ったとか、言わなかったとか。
広島駅から旅館までの道のりが遠い遠い。これはシルクロードか!
広島人わいんは、広島で迷子になってみんなをさんざん歩かせてしまいました。
ごめんちゃい!
いろんな人に聞きまくって、最後は舞歌さんのスマホナビ案内で、無事よれよれになって旅館にたどり着きました。
そこから先は、やっぱりみんなの後をついて行くことにしました。
地元民なのに。。。(^^ゞ


打上げ開始直後。
メイクセットを旅館においたまま来たわいんが、口紅が残っているあいだに先に写真を撮ることを提案。
お疲れ様でした〜!
まだこの時点では酔っ払いはひとりもいません。(#^.^#)




駅カラだったけど、1曲も歌わなかった。
ゆ乃月さん、「中国語のカラオケ、練習してきたのに…」と、帰りに10回以上ぼやいていた。(^^ゞ
「四国で歌おう!」と言ったが、次の日も誰も歌わず、ずーっとおしゃべりし通しでした。

いつもパワフルちろりさん。
うちはこれで飲む〜ということを、予めお知らせしておきます…と、言ったとか言わなかったとか。(^o^)丿

「はーい!おかわりお願いします!」
「じみーに飲みましょか?陽気に飲みましょか?…ゆれてないと地味になるんです。ほら」と、言ったとか、言わなかったとか。
深夜バスで帰るレモンさんの時間にみんな付き合って、それから解散していつものお宿に。
広島の住人の私も次の日の四国ツアーのため、一緒に泊まる。
しかし、これで終わりではなかった。
ちゃーんと、シャワーあびる酔っ払いではない舞歌さんとみっちさんといろはさん。
酒盛りのプチ続きを始めるちろりさんと私…と、ゆ乃月さん。
シャンプー直後のいろはさんを幽霊みたいだ…と、落語の幽霊の所作を教えたがるゆ乃月さん。
そのあたりからは、ゆ乃月さんのひとり舞台だったということを予めお知らせいたします…と、ちろりさんが言ったとか言わなかったとか。
2時くらいまでわーわー言ってそのまま寝てしまった。
あとで舞歌さんに本番以外でもいつでもどこでもにぎやか…と、あきれられてしまった。
楽しかったから許して!

そしてそれを覚えてない人がひとり。
あとは本人から聞いてください。
さあ、次の日はマドンナ寄席。
四国はどっちだ!
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